発見マガジン あがるイタリア AGARU ITALIA

SHARE
  • twitter
  • facebook
  • Line
  • google plus
  • feeds
  • mail
FOOD

デートに、接待に。目的別“使える”イタリアンまとめ|kyahのイタリアンガイド特別編

SHARE
  • twitter
  • facebook
  • Line
  • google plus
  • mail


人気ブログ「漢(オトコ)の粋」のkyahさんが、おすすめのイタリア料理店を紹介する「kyahのイタリアンガイド」の連載をまとめた特別編。

 

イタリアンのお店選びに迷ったら、まずはここでチェックして。どのお店を選んでも間違いないハズ!

 

 

ロケーションも抜群。デートで絶対外さないイタリアンは?

 

代官山「サリーヒルズ」

 

ヒルトップに位置しているので、2Fのテラスは抜け感高め。コースは野菜と魚主体で、最後を飾る肉料理もパスタも美味!

 

記事はこちら

代官山のテラスイタリアン「サリーヒルズ」は、お忍びデートにも使えます

 


 

目黒「リナシメント」

 

シグネチャーディッシュの20種類以上の盛り合わせが美しく印象的。繊細な印象から女性客狙いかと思いきや、メンズも昂る実直な美味しさ。

 

記事はこちら

美意識と実直さが同居する「リナシメント」

 


 

丸の内「センシ バイ ハインツベック」

 

こちらのテラス席は知る人ぞ知るとっておき。ローマではミシュラン三ツ星のシェフ ハインツベック氏の味が気軽に愉しめます。

 

記事はこちら

お堀前のプラチナシート「センシ バイ ハインツベック」

 


 

六本木「ジャンカルロ東京」

 

テラス席からは、東京タワーが見えるのではなく見上げるという感覚。ナポリで世界チャンピオンになった小曽根シェフのピッツァは絶品。

 

記事はこちら

東京タワーを見上げるテラスで世界一のピッツァを「ジャンカルロ東京」

 


 

麹町「ロタ フォルトゥーナ」

 

5,000円というコースの期待値を超えてくる。店内はカフェのようでも、さりげなく家具はカッシーナだったりと質の良さが滲んでいる。気楽なふりしたデート向き。

 

記事はこちら

リラックスした空間で繊細な料理を「ロタ フォルトゥーナ」

 


 

桜木町「キアッキェローネ」

 

横浜の野毛山動物園から少し坂を下ったとこにある人気の南イタリア料理店は、心地よく充実した休日を約束してくれる。テラス席があるのもいいですね。

 

記事はこちら

「キアッキェローネ」で南イタリアを感じた後に動物園というオススメ

 


仲間とワイワイ、とにかく旨いイタリアンが食べたいときは?

 

横浜「テンダ・ロッサ」

 

パッション溢れる料理に加え、陽気で洒落たサービス。ここでは変化球は要らない。本物のビステッカを食べて、トスカーナの赤ワインに酔いしれよう。

 

記事はこちら

トスカーナの風を浴びに。横浜の漢(オトコ)トラットリア「テンダ・ロッサ」

 


 

麻布十番「ラ・パスタイオーネ」

 

パスタで専門店を謳うお店は実にめずらしい。シェフの引き出しの多さやクリエイティビティのなせる技。パスタに溺れたくなったら迷わずここ。

 

記事はこちら

ありそうでレアなパスタ専門店「ラ・パスタイオーネ」

 


 

恵比寿「ダ・ミケーレ」

 

大箱かつ土日は通し営業なのがありがたい。基本はマルゲリータとマリナーラの2種類のみ。本気のピッツァを食べたい時に、覚えておくといいお店。

 

記事はこちら

ストイックにピッツァと向き合いたい時に「ダ・ミケーレ」

 


 

(番外編)おうちフェスタ

 

ホームパーティでは、イタリアンが大活躍。とくにドカンと盛り付けたパスタは、ゲストのテンションがアガるうえに、調整役としても秀逸です。

 

記事はこちら

イタリアンはおうち“フェスタ”向き

 


 

気の効いたチョイスで、一目置かれる会食や接待はココ!

 

半蔵門「エリオ・ロカンダ・イタリアーナ」

 

颯爽とホールを動き回るカメリエーレたちのサービスは、これぞイタリアというホスピタリティ。客層がスタイリッシュな大人中心というのも本場らしい。

 

記事はこちら

日本にいながらイタリアと錯覚する「エリオ・ロカンダ・イタリアーナ」

 


 

青山「KAPPAS」

 

表参道の裏通りの落ち着いた空間に、ファッションタウンらしい洒落た空気感。“わかってる”大人たちが似合うリストランテです。

 

記事はこちら

青山を体感するリストランテ「KAPPAS」

 


 

中目黒「オステリア カステリーナ」

 

フラ寄りでもしっかりコースでも使い分けできるユーティリティプレイヤー的存在。デートはコース使いがいいけど、大勢で行くときは大皿のシェアがおススメ。

 

記事はこちら

デートも会食もイケる「オステリア カステリーナ」

SHARE
  • twitter
  • facebook
  • Line
  • google plus
  • mail
PROFILE
kyah

大人のための旅と食情報を発信する人気ブログ「漢(オトコ)の粋」を2004年から運営。中でも、イタリアンをテーマにした記事は最多の447本を数える(2017年9月現在)。雑誌やテレビなど各種メディアへの寄稿・出演をはじめ、15年以上にわたり読者モデルとしても活動するなど、マルチな才能を発揮しながら幅広いジャンルで活躍中。

TAG
タグ
ARCHIVE
アーカイブ